住み開きスペース
6畳の居間、キッチン、風呂、トイレ。月1のオープンデーには、ご近所さんや遠方のゲストが集う、開かれた場所。
CONCEPT
よぴよぴハウスの軸は、イヴァン・イリイチの『自立共生(Conviviality)』。個人の自律を大切にしながら、お互いを支え、一緒に育つ。そんな暮らしの場を試みています。
1階はだれでも立ち寄れる住み開きスペース、2階は3つの個室。月に一度のオープンデーには、ご近所の方も、遠方からのゲストも入り混じり、台所では粉もの研究部がうどんを打ち、向かいの工房ではDIY部が丸ノコを回しています。
自立共生 — 個人の自律を重視しながらも、
人々が互いに支え合い、共に成長する社会のあり方。
sagamihara · fujino
川のそばの、
築五十年の古い家。
HOUSE
壁も床もトイレも、住みながら、すこしずつDIYで直してきました。完成のない、進行形の家です。
6畳の居間、キッチン、風呂、トイレ。月1のオープンデーには、ご近所さんや遠方のゲストが集う、開かれた場所。
入居者の居住スペース。鍵付き、押し入れ、Wi-Fiも快適。無理のない距離感で暮らせます。
丸鋸からインパクトドライバーまで、工具は一通り。廃材は自由、ステンドグラスも作れます。
BUKATSU
月1の住み開きを起点に、参加者みんなで走らせているプロジェクトたち。好きなものから、気楽に関わってみてください。
家の修繕、ダンボール漆喰の左官、床張り。丸ノコの切り方から教えます。
AIツールを使った創作や勉強会。プログラミング初心者、大歓迎。
うどん、パン、ピザ、タコ焼き。粉ものならなんでも。人気のタコパは月1。
春に植え、秋に収穫、冬に加工。1年かけて植物と付き合う、長いスパンの部活。
EVENTS
5月24日(日)の藤野フリマ市と、月1の住み開きデー。まずはふらりと、遊びにきてみてください。
2026.5.24 (SUN)
ご近所の手しごとが、ガレージにぽんぽん並ぶ1日。フリマがメインで、飲食もあります。
MONTHLY
第2土曜日ごろに開催。告知は Instagram と Peatix で。
LATEST
イベント告知も、工房の作業風景も、台所のわちゃわちゃも。リアルタイムの情報は Instagram で発信しています。
ORGANIZER
若者(U35世代)の自立支援と地域共生をテーマに活動する任意団体。シェアハウスを拠点に、若者のものづくり・小商いの習得を支援しながら、地域の皆さまと共に暮らす場づくりに取り組んでいます。
本シェアハウス「よぴよぴハウス」は、その活動の拠点です。
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